無題。

あっという間に、夏も終わって今年も残り2か月。

 

時は瞬く間に過ぎていきますが、その間の出来事はほとんど記憶に残ってない。

いや、記憶に残っている出来事が少ないから、時があっという間に過ぎ去ったと錯覚しているのかも。

 

先日、テニスの試合で私に勝ったお相手が、「前回のリベンジが出来ました」と嬉しそうに囁いた。

(ん? あ~、確かにそんな事があったかと笑顔でご挨拶)

自宅に戻って調べてみたら、なんと去年の夏の出来事だった。

つい最近の話かのように語ってられたので驚いてしまった。

自分が負けた試合は、結構鮮明に悔しさと共に覚えているけれど、

自分が勝った試合って、結構忘れているものかも。

不思議なものです。圧倒的に負け試合の方が多いのに。

 

まさに、人は悔しさをバネに生きるのですね。

 

 

テニスですがなにか。

この時期になるとアウトドア派にとっては、必ず避けて通れない「こんがり日焼け」。

 

週明けに職場に行くと、必ず言われる「焼けてますね~」の決まり文句。

まぁ、ここは「今日も良い天気ですね~」等のコミュニケーションのつかみの挨拶として問題なし。

そこから始まる会話で最近の日常生活から垣間見る互いの近況確認。

 

「いい色に焼けてますね~。」

「そうでしょ、家族とBBQをしましてね~」

「お~、それは羨まし! 山ですか? 海ですか?」

「それが、ハーバーランドのモザイクにそんな一角が出来ましてね~」

「あ~、有りますね! でもあそこってテントの中なので日焼けしないのでは?」

「ん? じゃ~、ビール焼けですかね」

とかね。

 

しかし、先日。

例の如くクライアント先で担当者と顔を合わすと

「あれ~、すごく焼けてますね!? どうされたんですか?」※ほら来た。

「実はテニスをやってまして、昨日は試合だったんですよ」

「ふ~ん・・・・・。」※え! なにその反応。

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闘争本能。

試合初参戦の女性のお話(回想録)。

テニス仲間の中では少し奥手の彼女は、なかなか試合にエントリーすることが出来ませんでした。

 

そんな彼女が、周りが次々と試合に挑み楽しんでいる様子を目の当たりにしてか、遂に勇気を振り絞って試合にエントリー。

 

試合会場では、堂々としたものです。

他の参戦仲間は緊張気味で会話も少なめの中、雰囲気にのまれている様子もなく落ち着いたたたずまい。

私が初参戦の時は、試合までに何度トイレに走ったことか。

 

試合は4人総当たりのリーグ戦。

記念すべく1試合目で、いとも簡単に初勝利(一打一打に一喜一憂でスコアは把握してません)。

2試合目は、そのままの勢いでと思いきや完敗(自分の試合で観戦出来ず)。

 

3試合目は、勝ち越しの掛かった最後の試合。

サーブはバンバン入ります。

リターンも確実に返します。

ラリーは、しっかりコースを狙って打ってます。

自分のショットが決まれば、相手に向かってラケット面と左手で拍手するパフォーマンスも忘れません。

 

絶対に初参戦には見えません(笑)

どっしり試合に集中してます。

しかも、果敢に攻めてます。

 

観戦している私達も、ついつい彼女が打つたびに悲鳴のような歓声のような声が出ます。

もちろん、対戦相手から「一打一打うるさい!」と御叱りを受けました(汗)

※対戦相手が私の知り合いだったので試合自体は和やかでした(と思います)

 

結構エキサイティングな試合でしたが、終わってみれば1-6で敗退。

 

試合後の挨拶の際に彼女は相手に言い放ったそうです。

「今は技量では負けてますが、次は必ず勝ちます!」(的な事を)

負けてとても悔しかったそうです(笑)

※まずは勝者を称えないとね。

しかし、彼女の次回の試合が楽しみです。

余談

ロッカールームで対戦相手には、興奮して言い放ってしまったことを

ちゃんと謝ったとさ(笑)

 

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ひっそりと再開です。

大変ご無沙汰しておりました。
4月末の日記を最後に2か月も遠ざかっておりました。

 

決して長期入院をしていたわけでもなく、はたまたロングバケーションで外遊していたわけでもなく、いつも通りの生活を送っておりました。

 

なのに、2か月もの間、日記を閉じたままに。

普段から「継続は力なり」とテニス仲間や後輩に講釈を垂れる者としては恥ずかしい限りです。

 

実際のところは、モチベーションなのでしょうか。

人はすべての行いに対して、なにがしらの考えや思いがあるものです。

その考えや思いが強いほど、行動が大胆になり積極的となって表れます。

 

そして、その行動の継続性の支えてとなるものがモチベーション。

 

ではでは、日記へのモチベーションは何でしょう?

テニスへのモチベーションは「勝ちたい」。

仕事へのモチベーションは「心豊かな生活」。

 

答えをみいだして頑張る所存です(笑)

※ゆる~くネ。

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ゴールデンウイーク。

もうすぐ大型連休のゴールデンウイークがやってきますね。

テレビでもゴールデンウイーク関連のCMや番組を多く目にします。

 

興味のない人や休めない人にとっては、まったくもってどうでもいい情報。

と言うか、なにか世間一般の幸せから取り残された疎外感を感じたりもする。

 

大型連休では、ここぞと「サービスを提供する側」と「サービスを受ける側」の両方に別れる。

特に日本の休日は、この2つが両立してこそ互いの恩恵を受けているような気がする。

 

「スロースタイルで良いやん。」※自然と調和したゆったりとした時間の流れを楽しむ

卑屈な見方をする私は「仕掛ける市場」に「踊らされる消費者」と客観的に静観する立場を装う「自宅居残り組」。

 

そうそう!

私事ですが、3月4月5月は「サービス強化月間」

強烈で安定したサービスをご提供出来るように頑張っております。

 

ゴールデンウイークもテニスコートでお会いしましょう!

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大人げない傷者。

小学生の頃は手足に生傷が絶えることなく、「赤チン」と「ばんそうこう」が悪ガキの必須アイテムでした。※余談ですが、当時の子供は風呂上がりは首周りには「テンカフ(天花粉)」も必須アイテム。

 

中学、高校と成長に伴って、そういった怪我はなりを潜めてくる。

大人になるにつれ身体の傷よりも、心の傷の方が・・・・。

 

しかるに、人目にはそんな傷を負った大人は目につきにくくなってくると言うか、公園や空き地で転ぶような大人は物珍しい。

 

ひとたび、大の大人が顔に絆創膏をはったり、手足に大きな擦り傷などの怪我を負うと大層目立ちます。と言うか「どうされたのですか?」と聞かずにはいられませんよね。

 

しかしながら、テニスコートには、そんな大人がおるのです。

 

何度転んだことでしょう。

練習だけでなく試合でもダイナミックに転びます。

膝や肘には生傷が絶えません。

ボールを追いかけて上垣をジャンプの際に踏み外してむこうずねを打ち付けたりとか悲惨です。

 

大の大人が「大人げない」と言っている場合ではなく、これは正に足腰の衰えなのでしょうか。

50歳を過ぎても、手足に生傷が絶えないなんて・・・。

 

老体に無理をし過ぎでしょうか?

 

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そんたく。

週末テニスを楽しむオヤジにとって、家族の気持ちを考慮したうえで月単位のスケジュールを埋めていくのが正しい生き方です。

同時に、周りのテニス仲間に対しても、そちらのご家庭事情を考慮したうえでお誘い致します。

 

私達にとっての「安倍首相」は「奥方」です。

 

とは言え、他人様の気持ちを察するのはとても難しいもので・・・・。

出てこないと思いきやポーチに出てくるし、右だと思いきや左に振ってくるし。

対戦相手の気持ちを忖度しながら次の手を打つのは「奥方」の機嫌を取るのと同等に難しい。

 

人生もテニスも、まだまだ未熟です。

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開花宣言

なんとなく春らしい日差しが降り注ぐ陽気となってきましたね。

 

敷地内のさくらも、今週末から来週に掛けて開花するのではないでしょうか。

 

心配していた雪で覆われる事も無く、無事に冬を乗り越えた感じです。

冬場、この閉鎖間漂う山の中腹で、しっかりコツコツとテニスに打ち込んできた皆さんにとって、ようやくつぼみから大いに咲き誇る時が到来です。

 

開花宣言と共に新年度スタートですね。

 

 

 

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牛は牛連れ、馬は馬連れ。

テニスコートでご年配のプレイヤーを目にするとほのぼのとする。

齢をとっても若者に交じって走り回る姿は敬服であり勇気づけられる。

 

そう言う私も、レッスンやオフ会では、ほぼ年下の方々とご一緒にテニスを楽しませてもらっている立場(笑)。

 

ところが先日、コート上でプレイする67歳の方を指さして「自分が10年後も、あの様に動き回れるのだろうか」と話題にすると、私を囲む皆さんで齢の自己申告が始まる。

 

なんと全員(4人)がオフ会では少数派とみられていた50歳~に驚く。

特に女性の方は齢が判りづらいが、とてもハツラツとした美魔女!

 

昨年7月から始めた「みのたにシングルスオフ会」

主催の私が年配だからでしょうか。

元気なご年配のご参加が増え始めてます。

 

「テニス」と言うキーワードで 例えるならば、「類は友を呼ぶ。」

「テニス」に「年配」をプラスしたら、「牛は牛連れ、馬は馬連れ」が表現として微笑ましい。

 

追伸

この時代、50歳台を高齢と呼ぶのには抵抗があるので、あえて「年配」と修正。

 

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アリとキリギリス。

先日、草トーナメントに参戦してきました。

日頃レッスンで学んだことが、どこまで上達できているかの腕試しです。

もちろん、試合ならではの雰囲気を楽しむマイイベントでもあります。

 

試合当日は、基本的には試合開始1時間前には現地に到着してエントリーを済ませて待機します。

駅から会場に向けて歩いていると、ひとり黙々とランニングで汗を流している方と遭遇。

「あ、以前に他の大会で対戦した方だ!」

ノーアドゲームは全てやられて3-6で負けた相手です。

ゲーム内容は一見白熱したように見えて、実はすべて打たされかわされたと言うところ。

 

試合運びもさることながら、こうしてすでに早くから汗を流して体調を整えてる志に感心。

それに引き換え、私は会場を目前にして、少しまだ時間があるからと道中にある池のほとりでおにぎりを頬張りながら同僚と世間話で和む。

 

そんな対照的な2人が、予選を突破した後の本戦トーナメントで2度目の対戦。

2-6であっさりと負けました。

 

いや~、勝てませんよね。

意識の高い「ランニングマン」VS 池のほとりで「おにぎり和みマン」

同じ早めに来ても試合に対する心構えが違います。

 

次回からは気を引き締めます。

 

ちなみに、ランニングマンはその大会を優勝されたとさ。

めでたしめでたし。

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アメとムチ。

常日頃から、分相応を意識して行動をとってきているつもりですが、それなりに齢を重ねてくると知らずのうちに貫禄が付いてくるのでしょうか。

 

ふらっと立ち寄った店で、あれやこれやと商品説明を始める店員さん。

あえて高価なものばかりをチョイスし、性能や特徴を紹介する傍ら、私をほめちぎり。

 

人って誉められると悪い気にはなりません。

心地よい状況下で、なんとなく姿勢を正して物わかりの良い紳士を演じてしまいます。

 

でも、残念ながら、私はそれらの商品知識(造詣)は全く乏しくて、店員が説明する言葉がちんぷんかんぷんで一向に購買意欲をそそりません。

 

店員さん、おだてる相手が悪かった。

 

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春うらら。

この数日で少しずつ暖かくなってきたような気がします。

聞くところによると、ここホテル敷地内は桜で満開となるそう。

今からとても楽しみです。

 

ところで、「春」や「桜」とくれば連想されるのが「卒業」であり「入学」。

視点を変えれば、「お別れ」や「出会い」でしょうか。

多感な少年少女や若者にとっては、とてもセンチな時期かな。

 

しかし、私のような子供も巣立ったオヤジ達にとっては、この時期は「移動」やら「退職」と、なにやら少し意味合いの違うセンチな「年度末」。

人生いろいろで、春の感じ方もいろいろかと。

 

そんな中、誰もが陽気に向かう先には「お花見」が定説。

ロマンチックに夜桜を楽しむカップルやご夫婦。

桜道の通り抜けを楽しむご家族。

ブルーシートを敷いて酒盛りを楽しむ若者やサラリーマン。

 

どれもが今や日本の風物詩。

とりあえず、私はブルーシート派です。

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人の振り見て、我が振り直す。

私が受けている初中級クラスレッスンに、ジュニア強化クラスのH女子さんが飛び入り参加。

 

さすがにかっこ良い。

ストローク球出し練習を順番待ちで後ろから見ていて、スイングフォームに惚れ惚れ。

左右に走り込み、打つ前にしっかり腰が据わり打ち込む。

見るからに安定感抜群。

とは言え、まったく力みを感じないフォーム。

受講者みんなで「お~、すごい」

 

私も、あんな感じで打てるようになれたらと触発されて、いつになく力み気味に打ち込んでしまう。いやいや、私だけでなく周りの受講生も興奮気味にダッシュ(笑)

 

上手な方が練習にご一緒してくれると、こんな士気が盛り上がるのを実感。

もちろん、日々コーチのレッスンにも満足しておりますよ(笑)

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百聞は一見に如かず。

中学生の頃、自分の歌声をラジカセに録音して初めて聞いた時。

「え~、この変な声は何!? スピーカーがおかしいの?」と驚いた経験がある。

リズム感もさることながら、初めて聞く自分の声色に愕然とした。

 

骨伝動で伝わる音声と外に伝わる音声がこんなに違うことを初めて知った瞬間。

自分が思い描くイメージが、他人には全く違ったもので伝わりイメージされている。

しかも、それがまぎれもない事実であることが恐ろしかった。

 

先日、ご自分のテニスの様子をビデオ撮りされた方が、同じようなコメントをされてた。

「私って10年近くも、あんな無様なフォームを皆さんにさらけ出していたんですね。非常に驚きました。もっとましなフォームだと思ってました。」

 

そうなんです。

自分のフォームが自分のイメージするフォームと違うのに愕然とするのです。

しかも不細工となると頭を抱えます。

 

人様の仰る事を信じない訳ではなくて、自分では従ってるつもりが従えてない事実。

人の身体はどんな精密機械よりも優秀だと言われるけども、イメージ通りの再現性は容易ではない事に失望と不満を感じる今日この頃。

 

今度、怖いもの見たさでカメラを持参し真実を見つめ直したいと思う。

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お詫びと感謝。

私の主観で更新しております「管理人日記」。

最近、少し滞り気味なのがバレバレですが・・・。

 

今回、複数の方から「1月の日記が見れなかった」とのご意見を頂きました。

年末のサイト更新時に、ちょっとした不手際がありまして、ブログトップページに12月分が最初に掲載されるままとなっておりました。

サイドメニューからは1月分が閲覧出来るようにはなっていたのですが、この不具合に気付かずに毎日チェックをして頂きました皆様には、大変ご迷惑とご心配をお掛けしてしまいました。

心よりお詫び申し上げます。

 

しかしながら、少なからずの方々が、私の拙い日記を気にかけて頂いていることに触れる事ができ、とても嬉しく思っております。

支離滅裂な文章で、幼稚な思考をさらけ出す次第ですが、愛想つかすことなくお付き合い頂ければ幸いです。

 

今後とも、どうぞ宜しくお願い致します。

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楽して鍛える。

私の職場のデスクの椅子は遊び心満載の緑色の丸いバランスボール。

 

先日、テレビで紹介されたバランスボールの有効的な活用方法。

サラリーマンが仕事をしながらも身体を鍛えられる工夫。姿勢が良くなり体幹を鍛えられるとか。

座っているだけで体幹が鍛えられるなんて物ぐさな私にはうってつけなお話。

 

使用して1週間、座り心地は悪くありませんが、座り始めのヒンヤリ感がたまにきず。

 

まだまだ効果が表れるのは程遠いでしょうが、半年ぐらい経つとボールの上に立っている写真が公開出来るかも。

 

 

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K君頑張れパート2の巻。

先日、K君の事を日記に書いた件で、K君のお父さんからコメントを戴いた。

観られていたという驚きと、好意的なお言葉にとても嬉しい限りです。

 

そう言えば先日の土曜日、レッスンでジタバタしていた私に、K君が声を掛けてくれた。

彼にとっては何気ない行動かもしれないが、私にとってはとても嬉しい一瞬でした。

齢を取ると人の些細なふれあいに感動します。

 

コート内では笑顔を見せないK君が、コート外で見せる笑顔が微笑ましい。

人間力も磨いてステキなアスリートになってくれ!

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接待テニス。

仕事絡みで始めたゴルフ。

会社にも妻にも、堂々と公言出来た「接待ゴルフ」。

 

しかしながら、ゴルフに対する(ゴルフをされない)世間のイメージは概ね悪い。

紳士のスポーツと言われながらも、片や「金持ち」「遊び人」と揶揄される。

でも、「接待ゴルフ」は習慣として市民権を得ている。

 

そこで、同じ紳士のスポーツと言われるテニスで接待も如何なものか?

同じスポーツです。接待場所としてテニスコートもありなのでは。

 

ホテルのコートで午前中2時間ほどプレイし、施設内のレストランで昼食を楽しみ、午後から2時間ほどプレイする。終了後は施設内の浴場で汗を流し、喫茶ルームで解散。

仕事仲間以外にも、ご家族や友人を交えてでも楽しめる。

 

週末もさることながら、平日の昼間でも「堂々」とテニスを楽しめるために、日々夢想。

 

 

 

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一年の「刑」は元旦に有り。

新年を迎えて早26日。

すでに2018年に向けてカウントダウンが始まってる。

 

仮に一年の節目が無かったら、人の生活意識ってどうなるのだろう。

当たり前の様に1年365日周期でスケジュールや目標を掲げる人生。

 

日々の忙しさに押し流されて、数々の失敗や不履行を悔い改める機会を見逃しがちな私にとっては、元旦は一年を振り返り、そして新たな一年に思いを馳せる良い節目の日。

 

そんな節目が無かったら・・・・。

きっと「ちょい悪オヤジ」は「極悪オヤジ」と堕落の進化を遂げるのかも。

 

 

備考

※「日々の忙しさ」=テニスやめればと妻に突っ込まれる。

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「みのたに」オープン!。

昨年10月に第1回「みのたに」オープン!を開催しました。

12組のミックスダブルチームで大いに盛り上がりました。

 

年に2回(春、秋)開催する「みのたに」オープン!。

今年の春は4月1日・2日に開催です。

※詳しくはページをご参照ください。

 

まだ試合経験のない方にとっては、「まだまだ私には・・・。」と敬遠されます。

そして「もう少し上手くなってから」とお決まりのお言葉(笑)

2~3年キャリアの方でも未体験なのには驚かされますが、知り合いにはキャリア10年生でも同じ回答の方も。いや~、どこまで謙虚するぎるのか(汗)

 

誰でも最初は上手くいかないものです。

「勝つ」為の技量も大切ですが、その前に「楽しむ」為の度量も大切かと。

 

テニスを始めて、どのタイミングで試合に参加するのが良いのか!?

気心を知れた仲間が集うみのたにで、誰でも気軽に参加出来る「みのたに」オープン!が開催される「今でしょう!」

 

※宣伝的内容でごめんなさい。

 

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